私たちが向き合っているのは、そこにあるお客様の日常です。
困ったときに真っ先に顔が浮かび、相談すると少しホッとする。
特別なヒーローではないけれど、この人に任せれば安心できる。
そんな存在でありたいと私たちは考えています。
ちょっといい人でいたい。
「人がいいね」と、よく言われます。
困っている人に手を差し伸べたり、
誰かのために少しだけ遠回りしてみたり。
何気ないひと言や、暮らしの変化に見え隠れする
小さな「困った」にも、ちゃんと耳を傾けたい。
日々のそばで、誰かの「あたりまえ」を支える。
それができるこの仕事に、誇りを感じています。
モノやサービスだけではなくて、
「この人のために」と思えること、
「この人なら大丈夫」と思ってもらえること、
そんな気持ちが重なりあって、
信頼が生まれ、笑顔に変わる。
世の中のいろいろなことは、
人と人とで、できているから。
きちんと考えて、しっかり選んで、
誰かのために動ける人。
自分も大切にしながら、まわりも大切にできる人。
やさしいだけじゃなく、誠実で、
芯の強さを持った人。
そんないい人が、私たちの会社をつくっています。
これからも、誰かをちょっと幸せに。
communication=コミュニケーション には「情報の伝達」という意味のほかに、「心の通い合い」という意味があります。リビックグループは、今日よりも素敵な未来のために、より“心の通った”生活情報をお届けいたします。
CO2排出量の少ないLPガスの特性を活かし、省エネ機器の普及とグリーンLPガスの活用を推進。2050年カーボンニュートラル達成に向け、持続可能な社会づくりに貢献します。
災害が発生した際、LPガスは心強いライフラインとして力を発揮します。配管が比較的シンプルなため復旧が早く、停電時でもお湯を沸かしたり、調理を行うことが可能です。もしもの時にも、「いつも通りに近い暮らし」を支えてくれるLPガス。非常時の備えとしても、安心につながるエネルギーです。
災害時において、安定したエネルギーの確保は、人の命と暮らしを守る重要な要素です。LPガスは復旧が比較的早く、停電時でも使用できる特性を持ち、非常時の生活を支えるエネルギーとして役割を果たしてきました。とくに、病院や福祉施設、地域の体育館・公民館など、避難所となる可能性のある施設では、空調や給湯、電力を確保できる環境があることが、安心や健康の維持につながります。
経営理念である『地域社会と地球環境に貢献するとともに、関係するすべての人々の幸福を追求する』にも通じる。皆さまの“あたりまえにある”日常をこれから先も、絶やさずにお届けするために、地域社会と地球環境を守る、この「スポゴミ」という取り組みに共感し、開催しております。地域のみなさまと一緒に楽しみながら街をきれいにできることに、大きな意味があると感じています。
リビックは、テニスを通じて地域の未来を担う子どもたちの育成に取り組んでいます。プロによる質の高い指導を行うテニス教室の運営や、県内ジュニア選手を対象とした冠大会の開催を通じて、挑戦できる環境と目標となる舞台を提供しています。スポーツの力で成長を支え、地域の活性化と次世代育成に貢献しています。